橋本将一
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「昭和99年、ニッポン反転、解き放て!」

昭和99年、ニッポン反転、解き放て、自分!
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
引き続き2024年も、私「橋本将一」が責任を持って担当させていただきます。
ハッとしたので、シェアさせてください。2-2
おいおいおいおいおい!おい!
俺は会社を経営した経験もあるし、
営業マンとしても
幾つかの業種で
結果も出してきたのに!!
まだクライアントは一社もいない…(T_T)
それなのに
なんてまだ20代の彼が、
コンサルとして成功してるの???
納得できなーーーい!!!
でも彼の話をさらに
聞いていくことで
大切なことが何なのかを
思い出させてくれました。
それは・・・
【相手が求めているものを知ろうとすること】
つまり相手が
どんな心配や、不安
気になることを持っているのかを
知ろうとすることが大切なんです。
心配や、不安気になることがあっても
漠然しているので
問題意識がなかったりします。
その漠然とした問題を
知ろうとすることで
明確化してきます。
実はそれだけのことで
「あなたは私の気持ちをわかってくれる!」
と信頼されます。
信頼されると心を開いて
他の問題も明かしてくれます。
つまり・・・
問題を明確化してくれた人に
仕事をお願いしたくなる
ものなんです。
これはコンサルに限らず
何の仕事でもそうです。
リフォーム会社経営時代
いつも営業マンに、こう言っていました。
「知識や能力があることを
アピールするんではなく
相手を知ろうとすることが最も大切」
人には言っておきながら
自分ではまったく実践していなかったことに
気づきました(^o^;)
いや、早い段階で
気づいてホントよかったです(^^)
もちろん
知識も能力も大切です。
でも、それは
相手の問題を知って
初めて活かされることですからね。
そんな話をAさんとしました(^o^)
▼今日のポイント
【知識や能力にあぐらをかかずに相手を知ろうとしよう】
ハッとしたので、シェアさせてください。2-1
こんにちは!
明日、数ヶ月ぶりにスタッフが
出社するので散らかった事務所を
片付けていたら1日が終わってしまった、
木戸一敏です(><)
いやぁ〜1日経つのが
早すぎですよ(;´∀`)
さて・・・
先日、かなり込入った話をしていたら
Aさんの口からこんな本音が
飛び出しました。
「どうして自分より能力のないアイツが
成功してしまうんですかね?」
実は私もAさんと
まったく同じように
思ったことがあります。
それは今から19年前、
コンサルとして活動をし始めた
ときの話です。
当時、クライアントに出会うために
たくさんの交流会に顔を出していました。
その中で20代の若者と
出会いました。
彼と名刺交換をすると
肩書に「経営コンサルタント」
と書かれています。
「まあ名刺には何とでも書けるからね」
とちょっと上から目線で
その名刺を眺めました。
そして彼にコンサルになる前の話を聞くと
営業マンとして一つの業種で
ある程度の結果を出しただけ
だと言います。
ん〜、これはやっぱり
なんちゃってコンサルだなぁ(¬з¬)
そして今クライアントが
何社いるかを聞くと・・・
クライアントが数十社もいて
もうコンサルができないくらい
忙しいというんです。
マ、マジで・・・
私はメチャ嫉妬しました(;´∀`)
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この度、縁あってコロナ解消後もオンライン限定のBNIの立ち上げ組織に加盟し、先日無事発足しました!
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私の目的は、福岡市民劇場の会員を増やすこと、今まで観劇には縁のなかった方にこそお試しで一年間体験していただくこと、そして日本の演劇鑑賞文化を未来に繋ぐこと、です。
コロナ禍でも、安心安全に楽しむことのできる数少ない娯楽のひとつである私達のお芝居を、一人でも多くの方にお伝えしてゆきます。






